2005年05月11日

電子メールの有効性その2

電子メールの有効性について
昔の記事にありますが、

それは、ログがきちんと残ること・管理者の存在です。

つまり、会社など公的な部分でのやり取りで、

『親しき仲にも礼儀あり』が実現できると思います。

私自身きちんとできているかどうかは修行中ですが

なれなれしくなく、
内容を簡潔にして
仮に担当者以外でもその部署の方、誰もがみてもいいような
わかりやすい文体での表現方法を心がけています。

言った。言わなかった。の問題も、日時など記録が残っています。

一人で準備していますので、思わぬ思い込み・暴走に陥ることも
可能性として皆無ではありません。(むしろ多いと思います。)
自分からトラブルを起こすことは避けたいことの一つでもあります。

いわゆるブロードバンドの普及が6割を超えたそうです。

大きな事件に隠れて目立ちませんが、データー流失の事件もいろいろあります。

企業においても、電子メールを活用して
担当者宛てに直接、ほう・れん・そう できる環境が整って
きていることは、多くの方々が実感していることと思います。

電子メールのマナーもいろいろあります。

時代とともに進化・発展しているそうです。

迷惑メールのトラブルも増えているそうです。

個人情報保護法も施行されています。

電子メールはもちろん、絶対的なものではありません。

FAXにも、お便りにも、助けてもらった経験は少なくありません。

デジタル好きに思われがちですが、アナログも大事にしていきたいと思います。

でも、自分の書いた字はとても恥ずかしいので、ワープロソフトの普及は
やっぱり、ありがたいと思っています。


posted by 経営者一年生 at 10:33| 富山 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

いわゆる心のカゼをひいたとき

社員の心と身体のバランスに配慮することは
経営者として、当たり前のことだと思います。

また、経営者自身、バランスを崩しても大変です。

昨日見たテレビ番組で、その家族の支援について
勉強できました。

本人にスポットを当てるものは多いと思いますが、
家族の支援という視点は新鮮でした。

法人の代表でもありますが、一人の家庭人として
考えた場合、社員の家族との

「おせっかいにならない程度の気軽にお話できる関係」

も大事なことであり、どんな職場なのかも可能な限り
情報開示して、日頃からの安心感みたいな雰囲気作りも
経営者として配慮した方がよいのでは?と思いました。

「同じ働くなら、すがすがしい気持ちで!」

独立を決断した要因の一つを思い出したりもしました。
posted by 経営者一年生 at 06:44| 富山 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 勉強になります | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

5月11日(水)の予定

午前 外出

午後 外出

外部研修等参加予定はありません。

posted by 経営者一年生 at 05:19| 富山 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 今日の予定(2006.2.15まで) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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