2005年05月26日

5月26日(木)の予定

午前 外出

午後 外出

外部研修等参加予定はありません。

昨日は、予想した以上に有意義な時間になりました。

外部研修に参加したら、

『必ず手を挙げて、質問する』

『講師の方にきちんとお礼をいう』

という自分に課していることも達成できました。

前年度、教えを受けて、お世話になった方々にも再会できました。

「いつでも、遊びにきていいんだよ。」

と気さくに声もかけていただけけました。

かすれた声で質問してしまったので、講師の方をはじめ、会場の方々に
ご迷惑をおかけしたと思います。

この場を借りて、お詫びいたします。

「体調管理は社会人の最低限のルールの一つです。

 守ることができなくて、申し訳ございませんでした。」

(咳き込むことが少なかったのでちょっと安心できましたけれど)

今日も精進いたします。


posted by 経営者一年生 at 08:00| 富山 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 今日の予定(2006.2.15まで) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「ただものじゃない!」と思う方々の一つの共通点

記事に書こうと思いながら、なかなか書けませんでしたが、

創業塾や経営セミナーなどの外部研修に参加したり、
いろいろな部署の方とお話をしたりして、

「この方は、ただものじゃない!」

(失礼にあたる表現かもしれませんが、素直な感想ですので…。)

と思ったら、一つの共通点があります。

それは

いただけた名刺に『中小企業診断士』と表記されていることです。

「もしやあなた様は!?」

と思ったら、『中小企業診断士』である確率が高いと表現すればいいでしょうか?

この方々は、わたしのような一年生でも理解できるような切り口で、
これからの経営者としての方向性を教えてくださいます。

創業塾デビューした時、最初に教えていただけた講師の方もそうでした。

一年生でも、すぐに実践できる方法を教えていただけた方々もそうでした。

ワークショップ等で、ブレインストーミングなどの手法を的確に
こなしている方も、あとから名刺交換をしましたら、

「やはり、あなた様もそうですか!」

ということもありました。

もちろん、その資格を有しない方々でも、

「この方は、ただものじゃない!」

と感じる方々は大勢いらっしゃいます。

(わたしのような一年生からみれば、当然です。)

とある外部研修に参加した時

参加者からの質問タイムで、遠慮がちな雰囲気を感じたので
勇気を出して質問しました。

その研修が終わって席を立とうとしたら

「私はこういう者です。」

といって先に名刺を頂戴したことがあります。

パッと目に入ったのは、『お名前』と『中小企業診断士』の文字でした。

相手から先に名刺を頂戴することは、ほとんどなく、慣れていません。
『常在戦場』とはいいながら、全くの不意をつかれた形でした。
私の相手の方に対する受け答えも、しどろもどろになりました。

パッと目に入ったあと、コンマ何秒の差で、頂戴した名刺から、
その方の所属と役職をきちんと理解した時、
さらに、びっくりし余計にしどろもどろになりました。

この場を借りまして、

「せっかくの機会、受け答えがきちんとできず、誠に申し訳ございません。」

「『常在戦場』のよい経験をさせていただき感謝いたします。」

と一言申し上げます。

これからも、外部研修等で、多くの『中小企業診断士』の方々に
出逢えるかもかもしれませんが、これからの経営者としての道を
学びたいと思います。
posted by 経営者一年生 at 05:50| 富山 ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | 素敵な出逢い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。