2006年03月29日

名刺交換の際 その2

「携帯電話番号が書いてありますが、まず出ないと思ってください。」

と相手にきちんと伝えたいと思っています。

私が携帯電話を持っていることの理由の大部分を占めることは

『なんらかの危機からの脱出のための緊急発進ツール』

だったりします。

道に迷って誘導してもらう時。(徒歩の場合)
子どもとの約束が果たせそうになくなった時。などなど

「それだったら、名刺に書かなければいいじゃないか!」

となりますが、それはそれで、いろいろなことがありましたので
一応明記しておくことにしました。

ちなみに、メールの署名には携帯電話番号は書いてなかったりします。


posted by 経営者一年生 at 04:09| 富山 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ちょこっとチャレンジ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

一年前のこの時間

大きなショックに言葉もなく、深い悲しみだけがありました。

一年が経ち、あの時の自分よりは、
いくぶんかマシになったような、いないような…。

『目の前にいる方が、次の機会あえるという保証は何もない。』

外部研修等に参加し、感謝の気持ちで、名刺交換したり、質問するのも
その時々の講師の方の生の声を一言でも二言でも多く聴きたいから
かもしれません。

「いつの日か生まれ故郷をお訪ねする。」

という一つの夢は、来年度に持ち越されましたが
地域貢献型事業の担い手として精進していこうと思う水曜日の朝でした。
posted by 経営者一年生 at 03:29| 富山 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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