2005年03月21日

春を感じる時 その2

大学時代を県外で過ごした経験を持つ私は

書店のひとり暮らしBOOK特集を見つけたり
アパート前の引越し業者さんの姿を拝見すると

自分のことのようにドキドキ・ワクワクします。

親元を離れる方々の安全で健康な生活を祈るとともに
全国区の友人達との出会いを期待したいと思います。

そういえば、新聞奨学生の卒業式が新聞記事にありました。

途中で挫折することなく学業との両立を果たし、
(ちなみに今は週一回くらい配達を休めるそうですが、
 当時は年に数回の新聞休刊日に配達だけは休みでした。)

社会へとたび立つ方々に

「この貴重な経験はやり遂げた人しかわからないものですが
 この先の人生においてはかけがいのないものとなります。」

と、エールを送りたいと思います。
(朝早い生活から夜遅い生活にかわることが多いので、
 しばらくは大変だと思います。)


posted by 経営者一年生 at 23:41| 富山 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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