2005年05月11日

いわゆる心のカゼをひいたとき

社員の心と身体のバランスに配慮することは
経営者として、当たり前のことだと思います。

また、経営者自身、バランスを崩しても大変です。

昨日見たテレビ番組で、その家族の支援について
勉強できました。

本人にスポットを当てるものは多いと思いますが、
家族の支援という視点は新鮮でした。

法人の代表でもありますが、一人の家庭人として
考えた場合、社員の家族との

「おせっかいにならない程度の気軽にお話できる関係」

も大事なことであり、どんな職場なのかも可能な限り
情報開示して、日頃からの安心感みたいな雰囲気作りも
経営者として配慮した方がよいのでは?と思いました。

「同じ働くなら、すがすがしい気持ちで!」

独立を決断した要因の一つを思い出したりもしました。


posted by 経営者一年生 at 06:44| 富山 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 勉強になります | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。