2005年05月18日

情報通ではありません。

先日、参加した健康教室がいい例だと思いますが、
仕事上、誰かに教わりたいと思っていても
その方がとても忙しい方だったり、普段は会えない方だったり
外部研修でも、どこで、なにが行なわれているか、知っているようで
知らないことが多いです。

何らかの障害をお持ちの方の就労支援や実際の雇用も
視野に入れて、障害そのものを知ることからはじめようと
していて、健康教室にめぐりあいました。

(ちなみに来月は腰痛がテーマだそうです。自分自身のため
 職員の健康管理の面、利用者さんのケアのためにもいいかも)

あの時は、これって私のためにあるの!?

と日付を確認し、早速問い合わせました。

たまたま知ったギリギリセーフもあれば

中には

「これって、もう終わってしまったの!」

「定員いっぱいになりました。」などなど

ということは日常茶飯事です。

意外かもしれませんが、事実です。

しかも、今年度、本格的な事業スタートをする私にとって
事業準備が大前提でありますから、昨年度のような自由度は
ありません。

その大前提を守りつつも、本業に直結しそうなものは、
机上で理解できるほど、センスもないので、
セミナーに参加した方が、時間の拘束はありますが
結局は早道だったりします。


今一番の心配事は

「知っていると思って、特に連絡しなかったのだけど…。」

ということで、本業直結のチャンスを失うことです。

「知っていると思いますが…。」

というメールお待ちしております。


posted by 経営者一年生 at 07:00| 富山 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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