2005年08月08日

「にっこり笑って!」

私は、ビデオカメラやデジカメで撮影することが好きで

「撮る側」の立場には慣れていますが、

「撮られる側」の立場には全く慣れていません。

ですから、例えば

「にっこり笑って!」

と言うことには慣れていたとしても、自分がそれをできるかと言えば

『歯並びにコンプレックスあり』

なので、歯をみせて笑うことには、普通の生活でも苦手です。


しかしながら、そんな私の不安を吹き飛ばすスペシャリストに出逢えました。

「こんなことになるのなら、事前に歯医者さんとフェイスエステに行っておけば…。」

ということは別問題として、

(突然の機会でしたし、別のことで床屋さんだけは行っていたことが救いでした。)


その方の様々なテクニックを拝見しつつ

「そのテクニック『撮る側の時』いただきます。」

と心の中でつぶやいていました。

素敵な出逢いになりました。ありがとうございました。


posted by 経営者一年生 at 06:17| 富山 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 素敵な出逢い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
このときの取材とは「県の広報」でしょうか?
だとしたら良く写ってましたし、良い記事でした。(間違いならスミマセン)

私も同じで、自分が被写体になることに抵抗感が・・・。
某TV局の取材を受けた際も呂律が廻っていませんでした。
さらに雑誌取材では、掲載記事の写真をみた各地の友人たちから「もう少し良い顔写真はなかったんか!」と多々指摘を受ける始末です。
残されたのは、撮影時のカメラマンのテクニック。。。
子供を撮影する際に利用させて頂いています(笑
Posted by miz-arch at 2005年08月08日 08:51
miz-arch さん コメントありがとうございます。

家族にも内緒にしていたので、家族もびっくりしていました。

ちなみに、私の子供は

「パパ、ママじゃない人と写っている!!」

と言っていました。

どこかで、お逢いするかもしれませんが
その時はよろしくお願いいたします。
Posted by 経営者一年生 at 2005年08月08日 19:38
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