2005年11月20日

生きていること自体に感謝している人かも

過去記事にもあるように私は2度交通事故に遭い
打ち所が悪ければ、この世に存在していないと
今でも思っています。

実は、生まれる時も難産で、とても危なかったそうです。

つまり、3回そんな目に遭っていても
生きているということがいえるかもしれません。

そんな貴重な体験をしているせいか
生きていること自体に感謝することが多いです。

「今日も生きているということは何かきっと意味があることかも」

と、単なる思い込みだけかもしれませんが、
目覚めた時に最初に思うことだったりもします。


posted by 経営者一年生 at 04:18| 富山 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 経営者一年生とは | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
そういうご体験が素晴らしい人格を作っているのかもしれませんね。
大変勉強になりました。
Posted by KUBOKAWA at 2005年11月21日 06:08
KUBOKAWAさん コメントありがとうございます。

ご無沙汰しております。

一度目の交通事故は保育園時代の話で
道路の反対側にいる友達のところに行こうと
左右の確認もせず
飛び出したため車にはねられました。

今でも運転をされていた方に対して
申し訳ない気持ちでいっぱいです。

自分の子供には、回り道をしてもいいから
信号のあるところか横断歩道を使おうと
実体験を持ち出して話をよくしています。

今後ともよろしくお願いいたします。
Posted by 経営者一年生 at 2005年11月21日 07:31
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